
6月22日生まれの国内・海外の有名人から、特に知られている50名を紹介します。
6月22日生まれの有名人50選
| 生年 | 人物名 | 職業・分野 |
|---|---|---|
| 1767年 | ヴィルヘルム・フォン・フンボルト | 言語学者・教育者 |
| 1793年 | 徳川家慶 | 江戸幕府第12代将軍 |
| 1859年 | 坪内逍遥 | 作家 |
| 1887年 | ジュリアン・ハクスリー | 生物学者 |
| 1897年 | ノルベルト・エリアス | 社会学者・哲学者・詩人 |
| 1898年 | エーリヒ・マリア・レマルク | 小説家 |
| 1903年 | 山本周五郎 | 作家 |
| 1906年 | ビリー・ワイルダー | 映画監督 |
| 1923年 | 木村功 | 俳優 |
| 1928年 | 佐々木すみ江 | 俳優 |
| 1940年 | アッバス・キアロスタミ | 映画監督 |
| 1947年 | ピート・マラビッチ | バスケットボール選手 |
| 1948年 | トッド・ラングレン | 歌手・ギタリスト |
| 1948年 | 笹野高史 | 俳優 |
| 1949年 | メリル・ストリープ | 俳優 |
| 1953年 | シンディ・ローパー | 歌手 |
| 1956年 | ロン・ハスラム | ライダー |
| 1961年 | 今村豊 | 元競艇選手 |
| 1962年 | クライド・ドレクスラー | バスケットボール選手 |
| 1963年 | 北勝海信芳 | 大相撲第61代横綱・年寄8代八角・日本相撲協会第13代理事長 |
| 1964年 | 阿部寛 | 俳優 |
| 1965年 | 武田一浩 | 元プロ野球選手 |
| 1966年 | 斉藤和義 | シンガーソングライター |
| 1967年 | 玉袋筋太郎 | お笑い芸人(浅草キッド) |
| 1968年 | 柳美里 | 小説家 |
| 1970年 | 先崎学 | 将棋棋士 |
| 1971年 | カート・ワーナー | 元アメリカンフットボール選手 |
| 1972年 | 岡部たかし | 俳優 |
| 1974年 | 内藤玲 | 声優 |
| 1974年 | 葉山拓亮 | 作曲家・キーボーディスト(D-LOOP/Tourbillon) |
| 1975年 | 川上憲伸 | 元プロ野球選手 |
| 1975年 | 平野啓一郎 | 小説家 |
| 1975年 | 板谷由夏 | 俳優 |
| 1977年 | 小野涼子 | 声優 |
| 1979年 | 徳本一善 | 陸上競技選手・指導者 |
| 1982年 | イアン・キンズラー | 元プロ野球選手 |
| 1982年 | 内藤哲也 | プロレスラー |
| 1983年 | 川田裕美 | アナウンサー |
| 1984年 | 小野友樹 | 声優 |
| 1985年 | 加藤ローサ | タレント |
| 1987年 | イ・ミンホ | 俳優 |
| 1988年 | 加藤ミリヤ | シンガーソングライター |
| 1988年 | 森カンナ | ファッションモデル・俳優 |
| 1988年 | 植原卓也 | 俳優 |
| 1990年 | 伊野尾慧 | 歌手・俳優(Hey! Say! JUMP) |
| 1992年 | 宇良和輝 | 大相撲力士 |
| 1996年 | ロドリ | サッカー選手 |
| 1997年 | ジョシュ・ネイラー | プロ野球選手 |
| 1997年 | 志土地真優 | レスリング選手・2020年東京五輪金メダリスト |
| 2001年 | 出口結菜 | タレント(NMB48) |
6月22日は何の日?
世界熱帯雨林の日
熱帯雨林の保全を呼びかける国際的な啓発日です。豊かな生物多様性を育み、炭素と水の循環を支える森林の重要性を伝えます。
農地開発、採掘、違法伐採などによって森林減少が続いています。商品と生産地のつながりを知り、地域住民の権利を尊重した保全を考えます。
ボウリングの日
1861年6月22日付の英字新聞に、長崎の外国人居留地に開設されたボウリング場の広告が掲載されたことにちなみ、日本ボウリング場協会が定めました。
ボウリングは年齢を問わず楽しめる一方、競技では助走、回転、レーンの読みが求められます。日本での普及とスポーツ施設の歴史を振り返ります。
らい予防法による被害者の名誉回復及び追悼の日
ハンセン病患者を強制的に隔離した政策の被害を記憶し、亡くなった人を追悼するため、厚生労働省が定めた日です。
ハンセン病は治療でき、感染力も非常に弱い病気ですが、誤った政策と偏見が深刻な人権侵害を生みました。歴史を学び、差別を繰り返さないことを誓います。
日韓基本条約が署名された日
1965年6月22日、日本と韓国が国交を正常化する日韓基本条約と関連協定へ署名しました。同年12月に発効しました。
両国の交流を支える枠組みとなった一方、植民地支配に関する認識や請求権をめぐる問題は現在も議論が続いています。歴史と外交を丁寧に考える節目です。
お誕生日おめでとうございます
6月22日生まれの皆さま、お誕生日おめでとうございます。
どうぞ素敵な誕生日をお過ごしください。