1月17日生まれの有名人一覧|俳優・女優・映画監督と代表作

1月17日生まれの俳優・女優・映画監督一覧

名前生年月日
コンスタンチン・スタニスラフスキー1863年1月17日
マック・セネット1880年1月17日
ノア・ビアリー・Sr1882年1月17日
谷よしの1917年1月17日
三浦光子1917年1月17日
露原千草1918年1月17日
ベティ・ホワイト1922年1月17日
モイラ・シアラー1926年1月17日
アーサー・キット1927年1月17日
阿井美千子1930年1月17日
ジェームズ・アール・ジョーンズ1931年1月17日
シェリー・ノース1932年1月17日
山本昌平1938年1月17日
ジョアンナ・デヴィッド1947年1月17日
アンディ・カウフマン1949年1月17日
ジム・キャリー1962年1月17日
デニス・オヘア1962年1月17日
福澤克雄1964年1月17日
ジョシュア・マリーナ1966年1月17日
橋本一1968年1月17日
ナヴィーン・アンドリュース1969年1月17日
シルヴィー・テステュー1971年1月17日
工藤夕貴1971年1月17日
りょう1973年1月17日
フレディ・ロドリゲス1975年1月17日
リー・ワネル1977年1月17日
屋敷紘子1978年1月17日
ケリー・マリー・トラン1989年1月17日
ウィラ・フィッツジェラルド1991年1月17日
ルーシー・ボイントン1994年1月17日
インディア・ムーア1995年1月17日
佐藤流司1995年1月17日
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1月17日生まれの代表的な映画人

ジム・キャリー(俳優)

圧倒的な表情演技と身体能力で世界的人気を獲得したコメディ俳優。近年はシリアスな演技でも高い評価を受けている。

生年月日:1962年1月17日
出身地:カナダ

代表作
  • 『マスク』(1994年):ゴム人間のようなコミカルな演技で世界的スターとなった。
  • 『トゥルーマン・ショー』(1998年):人生そのものがテレビ番組だった男を演じた名作。
  • 『エターナル・サンシャイン』(2004年):切ない恋愛を描いたSFドラマの傑作。

ジェームズ・アール・ジョーンズ(俳優)

重厚な声と存在感で知られるアメリカの名優。映画史に残る名キャラクターの声を担当した。

生年月日:1931年1月17日
出身地:アメリカ

代表作
  • 『スター・ウォーズ』シリーズ(1977年〜):ダース・ベイダーの声を担当。
  • 『フィールド・オブ・ドリームス』(1989年):野球を題材にした感動作。
  • 『ライオン・キング』(1994年):ムファサ王の声を担当したディズニーアニメの名作。

マック・セネット(映画監督・プロデューサー)

サイレント映画時代のコメディ映画を築いた映画史上の重要人物。「喜劇王の育ての親」とも呼ばれる。

生年月日:1880年1月17日
出身地:カナダ

代表作
  • 『キーストン警官隊』シリーズ:ドタバタ喜劇の原型を築いた人気シリーズ。
  • 『ティリーの破れかぶれ』(1914年):チャールズ・チャップリン出演の長編喜劇。
  • 『モリー・オー』(1921年):サイレント喜劇黄金期を代表する作品。

リー・ワネル(脚本家・映画監督・俳優)

現代ホラー映画界を代表するクリエイター。『ソウ』シリーズの生みの親として知られる。

生年月日:1977年1月17日
出身地:オーストラリア

代表作
  • 『ソウ』(2004年):低予算ながら世界的大ヒットとなったサスペンスホラー。
  • 『インシディアス』(2010年):ジェームズ・ワンと組んだ人気ホラーシリーズ。
  • 『透明人間』(2020年):監督・脚本を務め高い評価を獲得したスリラー映画。

工藤夕貴(女優)

日本のみならず海外作品でも活躍した国際派女優。

生年月日:1971年1月17日
出身地:東京都

代表作
  • 『ヒマラヤ杉に降る雪』(1999年):ハリウッドで注目を集めた代表作。
  • 『SAYURI』(2005年):ロブ・マーシャル監督による国際的大作。
  • 『ラッシュアワー3』(2007年):ジャッキー・チェン主演の人気アクションシリーズ。
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ヤンピン
映画が好きすぎて、学生時代はTSUTAYAでアルバイトをしていました。今でも毎日のように映画を見ています。俳優の出演作をたどって映画を選ぶことが多いです。『ゆく映画人』では映画人の誕生日をきっかけに、代表作品やおすすめ映画を紹介しています。