
11月15日生まれの国内・海外の有名人から、特に知られている50名を紹介します。
11月15日生まれの有名人50選
| 生年 | 人物名 | 職業・分野 |
|---|---|---|
| 1316年 | ジャン1世 | フランス国王 |
| 1397年 | ニコラウス5世 | ローマ教皇 |
| 1708年 | ウィリアム・ピット | 政治家 |
| 1738年 | ウィリアム・ハーシェル | 天文学者 |
| 1784年 | ジェローム・ボナパルト | ヴェストファーレン王 |
| 1862年 | ゲアハルト・ハウプトマン | 劇作家 |
| 1872年 | 岡本綺堂 | 小説家 |
| 1882年 | フェリックス・フランクファーター | 法学者 |
| 1885年 | 野尻抱影 | 随筆家 |
| 1886年 | ルネ・ゲノン | 作家 |
| 1887年 | ジョージア・オキーフ | 画家 |
| 1887年 | 芦田均 | 政治家・第47代内閣総理大臣・法学博士 |
| 1891年 | W・アヴェレル・ハリマン | 外交官・ニューヨーク州知事 |
| 1891年 | エルヴィン・ロンメル | 軍人 |
| 1895年 | オリガ・ニコラエヴナ | ロシア皇帝ニコライ2世の第一皇女・新致命者 |
| 1896年 | 大下宇陀児 | 探偵小説家 |
| 1897年 | アナイリン・ベヴァン | 政治家 |
| 1905年 | 原民喜 | 小説家・詩人・童話作家 |
| 1906年 | カーチス・ルメイ | 軍人 |
| 1913年 | 宮口精二 | 俳優 |
| 1929年 | エドワード・アズナー | 俳優 |
| 1930年 | J・G・バラード | SF作家 |
| 1930年 | 笹沢左保 | 小説家 |
| 1931年 | ムワイ・キバキ | ケニア第3代大統領 |
| 1932年 | アルヴィン・プランティンガ | 哲学者・作家 |
| 1932年 | ペトゥラ・クラーク | 歌手・俳優 |
| 1935年 | マフムード・アッバース | 政治家 |
| 1935年 | 肝付兼太 | 声優 |
| 1938年 | 醍醐猛夫 | 元プロ野球選手 |
| 1939年 | 加藤みどり | 声優 |
| 1942年 | ダニエル・バレンボイム | 指揮者・ピアニスト |
| 1945年 | アンニ=フリッド・リングスタッド | 歌手(ABBA) |
| 1949年 | 立川三貴 | 俳優・声優 |
| 1952年 | ランディ・サベージ | プロレスラー |
| 1958年 | ジミー・リャオ | 絵本作家・イラストレーター |
| 1958年 | 酒向芳 | 俳優 |
| 1962年 | 三宅正治 | フジテレビアナウンサー |
| 1963年 | 大豊泰昭 | 元プロ野球選手 |
| 1977年 | 斎藤元彦 | 政治家・兵庫県知事 |
| 1986年 | サニア・ミルザ | テニス選手 |
| 1988年 | B.o.B | ラッパー |
| 1990年 | 本郷奏多 | 俳優 |
| 1991年 | シェイリーン・ウッドリー | 俳優 |
| 1992年 | 峯岸みなみ | タレント・歌手(AKB48) |
| 1993年 | パウロ・ディバラ | サッカー選手 |
| 1994年 | エカテリーナ・アレクサンドロワ | テニス選手 |
| 1995年 | カール=アンソニー・タウンズ | バスケットボール選手 |
| 1997年 | パウラ・バドサ | テニス選手 |
| 1999年 | 富田美憂 | 声優 |
| 1999年 | 平良海馬 | プロ野球選手 |
11月15日は何の日?
七五三
3歳、5歳、7歳の子どもの成長を祝い、神社などへ参拝する日本の年中行事です。江戸時代に広がった儀礼がもとになり、明治以降に11月15日の行事として定着しました。
年齢や祝い方は地域、家庭、時代によって異なります。子どもが無事に育ったことへ感謝し、これからの健やかな成長を願います。
きものの日
全日本きもの振興会が1966年に制定しました。七五三で家族そろって着物を着る機会が多いことから、11月15日が選ばれました。
着物には染め、織り、刺繍、仕立てなど各地の技術が生かされています。装いを楽しむとともに、産地や職人、手入れをしながら長く使う文化を知る日です。
こんぶの日
日本昆布協会が1982年に制定しました。七五三の日に、育ち盛りの子どもへ栄養のある昆布を食べてほしいとの願いが込められています。
昆布はだしのうま味を支え、煮物や昆布巻きなどにも使われます。主な産地である北海道の自然と漁業、乾燥や選別を担う人々にも目を向けます。
かまぼこの日
全国蒲鉾水産加工業協同組合連合会が1983年に制定しました。かまぼこが描かれた現存最古級の文献が1115年のものであることから、その数字に合わせて11月15日とされました。
魚のすり身を加熱して作るかまぼこは、地域によって形や製法が異なります。保存と味を両立させてきた水産加工の知恵を知る機会です。
お誕生日おめでとうございます
11月15日生まれの皆さま、お誕生日おめでとうございます。
どうぞ素敵な誕生日をお過ごしください。