
2月15日生まれの国内・海外の有名人から、特に知られている50名を紹介します。
2月15日生まれの有名人50選
| 生年 | 人物名 | 職業・分野 |
|---|---|---|
| 1564年 | ガリレオ・ガリレイ | 物理学者・天文学者 |
| 1710年 | ルイ15世 | フランス国王 |
| 1748年 | ジェレミ・ベンサム | 哲学者・法学者 |
| 1823年 | 李鴻章 | 政治家 |
| 1836年 | 松平容保 | 会津藩主・京都守護職 |
| 1874年 | アーネスト・シャクルトン | 探検家 |
| 1890年 | 宇垣纏 | 海軍軍人 |
| 1898年 | 井伏鱒二 | 小説家 |
| 1905年 | ハロルド・アーレン | 作曲家 |
| 1907年 | シーザー・ロメロ | 俳優 |
| 1908年 | 近藤日出造 | 漫画家 |
| 1910年 | イレーナ・センドラー | 看護師・社会活動家 |
| 1914年 | ケヴィン・マッカーシー | 俳優 |
| 1920年 | 坂田栄男 | 囲碁棋士 |
| 1926年 | 松谷みよ子 | 児童文学作家 |
| 1927年 | ハーヴェイ・コーマン | 俳優・コメディアン |
| 1929年 | グラハム・ヒル | レーシングドライバー |
| 1931年 | クレア・ブルーム | 俳優 |
| 1932年 | 白土三平 | 漫画家 |
| 1935年 | 峰恵研 | 俳優・声優 |
| 1939年 | 広川太一郎 | 声優 |
| 1942年 | 近藤正臣 | 俳優 |
| 1945年 | ダグラス・ホフスタッター | 認知科学者 |
| 1951年 | いしかわじゅん | 漫画家 |
| 1951年 | ジェーン・シーモア | 俳優 |
| 1954年 | 立川志の輔 | 落語家 |
| 1954年 | マット・グレイニング | 漫画家・アニメーション作家 |
| 1955年 | 米村でんじろう | サイエンスプロデューサー |
| 1955年 | クリストファー・マクドナルド | 俳優 |
| 1956年 | 浅田美代子 | 俳優・タレント |
| 1959年 | アリ・キャンベル | 歌手・ギタリスト(UB40) |
| 1967年 | 堀ちえみ | 俳優・タレント |
| 1968年 | 和央ようか | 俳優・歌手 |
| 1968年 | 月亭方正 | 落語家・タレント |
| 1971年 | アレックス・ボースタイン | 俳優・声優・コメディアン |
| 1974年 | アレクサンダー・ヴルツ | レーシングドライバー |
| 1974年 | ミランダ・ジュライ | 映画監督・作家・俳優 |
| 1976年 | ブランドン・ボイド | 歌手(Incubus) |
| 1979年 | 斎藤司 | お笑い芸人(トレンディエンジェル) |
| 1980年 | コナー・オバースト | 歌手・ギタリスト(Bright Eyes) |
| 1986年 | 小清水亜美 | 声優 |
| 1987年 | 浅倉杏美 | 声優 |
| 1989年 | 西脇綾香 | 歌手(Perfume) |
| 1990年 | 小岩井ことり | 声優 |
| 1990年 | 海老沼匡 | 柔道家 |
| 1992年 | 山谷祥生 | 声優 |
| 1995年 | メーガン・ザ・スタリオン | ラッパー |
| 1996年 | 貴島明日香 | モデル |
| 1998年 | ジョージ・ラッセル | レーシングドライバー |
| 2001年 | 丹生明里 | タレント(日向坂46) |
2月15日は何の日?
春一番名付けの日
立春から春分までの間に、その年初めて吹く強い南寄りの風を「春一番」と呼びます。1963年(昭和38年)2月15日の新聞記事でこの言葉が使われたことにちなむ記念日です。
春の訪れを感じさせる一方、春一番は海や山で事故を招くほど強く吹くことがあります。もともと長崎県壱岐地方の漁師が使っていた言葉が広まったとする説もあります。
全日本スキー連盟設立の日
1925年(大正14年)2月15日、全日本スキー連盟が設立されました。現在はスキーやスノーボードなど、日本のスノースポーツを統括する団体として活動しています。
競技会の開催や日本代表選手の強化、指導者の育成、安全な滑走技術の普及などを担っています。日本のウインタースポーツの歩みを振り返る日です。
ツクールの日
「ツ(2)ク(9)ール(6)」の数字を「2月9+6日」と見立て、2月15日に制定されました。プログラミングの専門知識がなくてもゲーム制作を楽しめる「ツクール」シリーズを広めることが目的です。
シリーズにはRPGやアクション、アドベンチャーなどを作れる製品があります。この日は、遊ぶだけでなく自分で物語や仕組みを考え、作品を生み出す楽しさに触れる機会です。
次に行こうの日
「次に(2)行(1)こう(5)」の語呂合わせから、音楽教育を行う国立音楽院が制定しました。学校生活などに悩む若者が、自分に合った環境で新しい一歩を踏み出すきっかけをつくることが目的です。
音楽や表現活動には、自信を取り戻し、人とのつながりを築く力があります。この日は、一つの進路だけにとらわれず、それぞれに合う次の道を考えることを呼びかけています。
お誕生日おめでとうございます
2月15日生まれの皆さま、お誕生日おめでとうございます。
どうぞ素敵な誕生日をお過ごしください。